5月病は「環境適応疲れ」だけではない

5月病は、気分がすぐれない、気力や行動力が乏しいなどの
抑うつ状態になります。

これは、精神力だけの問題ではなく、内臓の機能低下が大きく関係しています。

中でも、膵臓腎臓です。

膵臓は、潜在意識とも関係が深いらしく、血糖値調整の重要な働きがあります。

腎臓は、寒暖差に最も左右されるので、3、4月の時期は疲労しやすくなります。
腎臓が疲労すると体力が落ちるんですね。

5月に現れる疲労は、実は3月ぐらいからの疲労が反映します。

5月を乗り切るためにも、この時期から内臓調整を始めておきましょう!!

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